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2005/5/1 |
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『クラシックバイクミーティング』開催報告 |
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博物館レベルのピカピカ物から現役まで |
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開催告知をした「Hondaクラシックバイクミーティング」が、去る4月29日に無事開催された。例年GWに開催されるのでお馴染みの顔ぶれも多いが、やはり歴代の本田製の名車がずらりと並べば圧巻である。
今回は審査委員長をHonda契約ライダーの宮城光氏が務めた。彼は仕事と関係なく、自他共に認めるホンダファンであり、会場には自ら愛車CB400Fourに乗って来場するという心得た演出をしてくれた。
集まった参加車両はCBナナハンはもとより、スポーツカブやCB72、そして初期型モンキーやノビオなどなど、バイクファンならずとも目を奪われるような名車・珍車が勢ぞろい。若いオーナーの場合は自分の年齢よりも歴史があるといった例も珍しくなくなり、益々クラシックバイクの世界が広がっていくのを感じるばかりである。
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ホンダ青山のショールーム前に集合した
往年のHonda製名車の群れだ
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これがCB750。
発売された1969年当時は、まさに日本製MCのフラッグシップだった
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これは1968年製のCB250エクスポート
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1973年製MT250はエルシノアという愛称で親しまれた
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これはCL125ですよね…タブン

CX650ターボは確か83年製ですよね。
メチャクチャ珍車!
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リアサスが無いのは69年式のモンキーZ50Aですか?
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